AFP

AFP(α-fet-oprotein)は 腫瘍マーカー の一種。原発性肝癌, 肝炎, 肝硬変 などで陽性を示す。原発性肝癌の95%が陽性を示すため、肝臓癌 の 腫瘍マーカー として用いられる。もともと妊娠早期の胎児にみられる血清蛋白の一種。

« Back to Glossary Index

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする